40年前、エリオ・デ・アンジェリスは私たちのもとを去りました。

1986年5月15日木曜日、エリオ・デ・アンジェリスは、前日にポール・リカール・サーキットで行われたプライベートテスト中にブラバムBT55を運転中に起こした事故で負った怪我のため、マルセイユのティモン病院で亡くなった。パトリック・カミュによるAUTOhebdo誌1986年5月22日号の記事を参照のこと。